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薬学部の先輩たちがアドバイス!
[学生特集]先輩からのメッセージ
薬学部ならではのキャンパス・ライフを、現役大学生がご紹介します

変わりゆく医療体制に求められるコミュニケーション能力を発揮できる薬剤師になりたい

崇城大学 薬学部 1年 永田 健眞

崇城大学 薬学部 1年
永田 健眞
(鹿児島県立鶴丸高等学校)

Q1. 薬学部を選んだ理由
中学時代に様々な職業が掲載されている職業ガイドを読み、薬剤師を知ったことがきっかけです。つらい病気を治す薬の存在が気になりもっと深く薬のことを知りたいと思いました。薬学を学ぶことで薬剤師という職に就くことや薬の領域を超えた様々な製品開発に携わる道も開けることから、薬学の勉強をしたいと思い進学しました。

Q2. 学生生活はどのように過ごされていますか?
高校とは異なり大学の時間割は講義が1限のみの日もあります。空き時間を利用してアルバイトや友人との交流、自分の時間が増えたことで読書やスポーツなどにも触れる機会が増え、今まで以上に多くのことに関心を持てるようになりました。同じ目標を持った友人たちと薬学の勉強に勤しむことも楽しみつつ日々過ごしています。

Q3. 卒業後の夢など
薬剤師として病院や薬局、ドラッグストア等で働き、患者1人1人にあった薬を提供できるよう精進したいです。多くのことに興味を持ち、たくさんの人と交流して自身の視野を広げ、様々な視点から物事を捉えられる人材を目指します。変わりゆく医療体制に求められるコミュニケーション能力を発揮していきたいです。



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